四半期報告書-第72期第2四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)
(重要な後発事象)
(取得による企業結合)
当社は平成29年9月27日開催の取締役会において、中国の圧縮機製造・販売会社である上海斯可絡圧縮機有限公司の出資持分の過半数を取得することを決議いたしました。平成29年11月2日付で持分譲渡契約を締結しました。
1 企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:上海斯可絡圧縮機有限公司
事業の内容:圧縮機の製造及び販売
(2)企業結合を行う主な理由
中・大形スクリュー圧縮機事業の獲得、中国国内での強い販売基盤の獲得
(3)持分取得の時期
平成30年度1月(予定)
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする持分の取得
(5)結合後企業の名称
変更ありません。
(6)取得する議決権比率
51%
(7)取得企業を決定するに至る主な根拠
現金を対価とする持分の取得
2 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
3 主要な取得関連費用の内容及び金額
現時点では確定しておりません。
4 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
5 企業結合日に受け入れる資産及び引き受ける負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
(取得による企業結合)
当社は平成29年9月27日開催の取締役会において、中国の圧縮機製造・販売会社である上海斯可絡圧縮機有限公司の出資持分の過半数を取得することを決議いたしました。平成29年11月2日付で持分譲渡契約を締結しました。
1 企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:上海斯可絡圧縮機有限公司
事業の内容:圧縮機の製造及び販売
(2)企業結合を行う主な理由
中・大形スクリュー圧縮機事業の獲得、中国国内での強い販売基盤の獲得
(3)持分取得の時期
平成30年度1月(予定)
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする持分の取得
(5)結合後企業の名称
変更ありません。
(6)取得する議決権比率
51%
(7)取得企業を決定するに至る主な根拠
現金を対価とする持分の取得
2 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 142,800千元 |
| 取得原価 | 142,800千元 |
3 主要な取得関連費用の内容及び金額
現時点では確定しておりません。
4 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
5 企業結合日に受け入れる資産及び引き受ける負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。