有価証券報告書-第99期(2022/01/01-2022/12/31)
(1株当たり情報)
(注) 1 (会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益はそれぞれ22銭増加しております。
2 株主資本において自己株式として計上されている「役員向け株式交付信託」により株式会社日本カストディ銀行(信託口)が所有する当社株式は、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。
1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、当連結会計年度137,738株であり、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、当連結会計年度255,800株であります。
3 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎
4 1株当たり純資産額の算定上の基礎
| 項目 | 前連結会計年度 (自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) | 当連結会計年度 (自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) | |||
| 1株当たり純資産額 | 2,864.47 | 円 | 3,006.74 | 円 | |
| 1株当たり当期純利益 | 141.40 | 円 | 182.14 | 円 | |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | 141.31 | 円 | 182.08 | 円 | |
(注) 1 (会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益はそれぞれ22銭増加しております。
2 株主資本において自己株式として計上されている「役員向け株式交付信託」により株式会社日本カストディ銀行(信託口)が所有する当社株式は、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。
1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、当連結会計年度137,738株であり、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、当連結会計年度255,800株であります。
3 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎
| 項目 | 前連結会計年度 (自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) | 当連結会計年度 (自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) | |
| 1株当たり当期純利益 | |||
| 連結損益計算書上の親会社株主に帰属する当期純利益 | (百万円) | 3,196 | 4,119 |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益 | (百万円) | 3,196 | 4,119 |
| 普通株主に帰属しない金額 | (百万円) | - | - |
| 普通株式の期中平均株式数 | (株) | 22,608,354 | 22,615,516 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | |||
| 親会社株主に帰属する当期純利益調整額 | (百万円) | - | - |
| 普通株式増加数 | (株) | 14,374 | 6,831 |
| (うち、新株予約権) | (株) | (14,374) | (6,831) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 | - | - | |
4 1株当たり純資産額の算定上の基礎
| 項目 | 前連結会計年度 (2021年12月31日) | 当連結会計年度 (2022年12月31日) | |
| 純資産の部の合計額 | (百万円) | 66,561 | 72,345 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | (百万円) | 1,792 | 4,342 |
| (うち新株予約権) | (百万円) | (26) | (12) |
| (うち非支配株主持分) | (百万円) | (1,766) | (4,330) |
| 普通株式に係る期末の純資産額 | (百万円) | 64,768 | 68,002 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた 期末の普通株式数 | (株) | 22,610,948 | 22,616,647 |