固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 521億7200万
- 2014年3月31日 +26.87%
- 661億9200万
個別
- 2013年3月31日
- 533億6900万
- 2014年3月31日 +27.26%
- 679億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 減価償却費の調整額△36百万円は、セグメント間取引消去であります。2014/06/25 12:52
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△300百万円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれないその他事業セグメントであり、人材派遣業、ITサービス業及び旅行業等を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△235百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額1,104百万円は、セグメント間取引消去△2,066百万円及び報告セグメントに配分していない全社資産3,170百万円であります。
(3) セグメント負債の調整額7,949百万円は、セグメント間取引消去△2,050百万円及び報告セグメントに配分していない全社負債10,000百万円であります。
(4) 減価償却費の調整額△36百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△300百万円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/06/25 12:52 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産及び無形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法によっております。2014/06/25 12:52
2 当連結会計年度については、重要性がないため記載を省略しております。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2014/06/25 12:52
6 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 5,061百万円 固定資産 2,540 資産合計 7,602
売上高 6,370百万円 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 4 固定資産の減価償却の方法2014/06/25 12:52
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2014/06/25 12:52
(単位:百万円) - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/25 12:52
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/06/25 12:52
(表示方法の変更)前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 13,162百万円 18,868百万円 固定資産-その他 570 685 固定負債-その他 △1,465 △854
(1) 前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めていた「工事損失引当金」及び「未成工事支出金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の金額の組替えを行っております。 - #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2014/06/25 12:52
前連結会計年度において、「無形固定資産」に含めていた「のれん」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた6,770百万円は、「のれん」675百万円、「その他」6,095百万円として組み替えております。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2014/06/25 12:52
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しておりますが、当社の建物については、定額法を採用しております。