- 6367
- 2026/08/28
- 時価
- 6兆1246億円
- PER 予
- 20.92倍
- 2010年以降
- 10.88-59.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.95倍
- 2010年以降
- 0.87-4.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.72%
- ROE 予
- 9.3%
- ROA 予
- 4.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 1兆1962億
- 2018年3月31日 +4.67%
- 1兆2521億
個別
- 2017年3月31日
- 1兆571億
- 2018年3月31日 +8.86%
- 1兆1507億
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載していない。2018/06/28 15:49
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2018/06/28 15:49
有形固定資産
主として、空調・冷凍機事業における生産器具(工具、器具及び備品)である。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループの保有する有価証券は、主に取引先との相互の事業拡大や取引関係の強化のために保有しているものであるが、株式市況の動向や取引先の経営破綻等によって当社グループの業績に影響する可能性がある。2018/06/28 15:49
(7) 固定資産の減損
当社グループは、事業用の資産や企業買収の際に生じるのれんなど様々な有形・無形の固定資産を計上している。これらの資産については、今後の業績動向や時価の下落等によって、期待されるキャッシュ・フローを生み出さない状況により、減損処理が必要となる場合がある。これらの処理が発生した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性がある。 - #4 他勘定振替高に関する注記
- ※2 他勘定振替高の内訳2018/06/28 15:49
第114期(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 第115期(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 固定資産へ振替 111百万円 299百万円 販売費及び一般管理費へ振替 200百万円 189百万円 - #5 出資金の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
- フランダース ホールディングス エルエルシー及び同社の子会社15社(平成28年4月27日現在)2018/06/28 15:49
流動資産 11,880百万円 固定資産 27,501百万円 のれん 18,990百万円 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物 15~50年
機械及び装置 7~12年
工具、器具及び備品 2~6年
(2) 無形固定資産
定額法を採用している。
なお、市場販売目的のソフトウェアについては、販売可能有効期間(3年)に基づく定額法によっている。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2018/06/28 15:49 - #7 固定資産処分損に関する注記
- 固定資産処分損の内訳
第114期(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
主として、不要となった機械装置
第115期(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
主として、不要となった建物2018/06/28 15:49 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2018/06/28 15:49
- #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2018/06/28 15:49
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 665,063 百万円 712,226 百万円 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/28 15:49
- #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/28 15:49
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳第114期(平成29年3月31日) 第115期(平成30年3月31日) 前払年金費用 △3,841百万円 △3,479百万円 固定資産圧縮積立金他 △1,374百万円 △1,741百万円 繰延税金負債合計 △21,732百万円 △30,784百万円
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/28 15:49
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 繰延税金負債 無形固定資産 △69,573百万円 △44,858百万円 留保利益の税効果 △33,482百万円 △37,534百万円
- #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、受取手形及び売掛金の増加等により、前連結会計年度末に比べて779億26百万円増加し、1兆2,378億11百万円となった。2018/06/28 15:49
固定資産は、投資有価証券の時価変動による増加等により、前連結会計年度末に比べて558億78百万円増加し、1兆2,521億42百万円となった。
負債は、長期借入金の減少等により、前連結会計年度末に比べて549億7百万円減少し、1兆1,656億32百万円となった。 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物及び構築物 15年~50年
機械装置及び運搬具 5年~15年
②無形固定資産
定額法を採用している。なお、市場販売目的のソフトウェアについては、販売可能有効期間(3年)に基づく定額法によっている。また、顧客関連資産については、効果の及ぶ期間(主として30年)に基づく定額法によっている。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2018/06/28 15:49