訂正有価証券報告書-第113期(2020/04/01-2021/03/31)
(重要な会計上の見積り)
(工事進行基準による収益認識)
(1) 当連結会計年度の連結損益計算書に計上した金額 売上高:8,445百万円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社グループでは、工事進行基準の適用にあたっては、当連結会計年度末において工事出来高に対応して発生した工事原価の見積工事原価総額に対する割合として算出した進捗率により売上高を計上しております。
工事総原価の見積り金額は、過去の経験及び利用可能な情報を収集し、個々の工事の仕様に基づき、経営者の最善の見積りと判断により決定しておりますが、市場の価格変動や仕様の変更、天災等によって当初の見積りの変更が発生する可能性があり、翌連結会計年度に係る連結損益計算書において認識する金額に重要な影響を及ぼす可能性があります。
(工事進行基準による収益認識)
(1) 当連結会計年度の連結損益計算書に計上した金額 売上高:8,445百万円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社グループでは、工事進行基準の適用にあたっては、当連結会計年度末において工事出来高に対応して発生した工事原価の見積工事原価総額に対する割合として算出した進捗率により売上高を計上しております。
工事総原価の見積り金額は、過去の経験及び利用可能な情報を収集し、個々の工事の仕様に基づき、経営者の最善の見積りと判断により決定しておりますが、市場の価格変動や仕様の変更、天災等によって当初の見積りの変更が発生する可能性があり、翌連結会計年度に係る連結損益計算書において認識する金額に重要な影響を及ぼす可能性があります。