賞与引当金
連結
- 2017年3月31日
- 60億900万
- 2018年3月31日 +11.92%
- 67億2500万
個別
- 2017年3月31日
- 39億100万
- 2018年3月31日 +18.74%
- 46億3200万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち、主要な費目および金額は、次のとおりである。2018/06/28 13:22
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 給料手当 5,147百万円 4,590百万円 賞与引当金繰入額 1,111 1,197 役員賞与引当金繰入額 55 166 退職給付費用 470 433 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に支給すべき賞与の支払に備えて、将来の支給見込額のうち当事業年度の負担額を計上している。2018/06/28 13:22 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/28 13:22
(注)繰延税金資産の算定に当たり、平成29年3月31日および平成30年3月31日現在の繰延税金資産から控除された金額はそれぞれ、17,512百万円および22,971百万円である。前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 工事未払金 1,585 2,573 賞与引当金 1,205 1,417 完成工事補償引当金 658 371
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/28 13:22
(注)繰延税金資産の算定に当たり、平成29年3月31日および平成30年3月31日現在の繰延税金資産から控除された金額はそれぞれ、20,940百万円および23,327百万円である。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 工事損失引当金 7,578百万円 5,962百万円 賞与引当金 1,864 2,070 工事未払金 1,585 2,573
- #5 重要な引当金の計上基準(連結)
- 受注工事の損失に備えるため、当連結会計年度末の未引渡工事のうち、損失の発生が見込まれ、かつ、その金額を合理的に見積ることができる工事について、翌連結会計年度以降に発生が見込まれる損失を引当計上している。2018/06/28 13:22
(ニ)賞与引当金
従業員に支給すべき賞与の支払に備えて、将来の支給見込額のうち当連結会計年度の負担額を計上している。