営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 202億3400万
- 2021年3月31日 +13.08%
- 228億8000万
個別
- 2020年3月31日
- 19億9400万
- 2021年3月31日 +219.51%
- 63億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 全社資産については、各事業セグメントに配分していないが、それに係る減価償却費については、関係する各事業セグメントの負担割合等を総合的に勘案して配分している。2021/06/29 16:03
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、コンサルティング事業、オフィスサポート事業、造水事業、原油・ガス生産販売事業などを
含んでいる。
2.調整額は以下のとおりである。
(1) セグメント利益、減価償却費の調整額は、セグメント間取引消去である。
(2) セグメント資産の調整額には、各事業セグメントに配分していない全社資産203,013百万円が含まれている。全社資産は、主に当社における現金預金、投資有価証券、固定資産(建物及び土地等)である。
(3) 有形及び無形固定資産の増加額の調整額は、各事業セグメントに配分していない全社資産である。
(4) 全社資産については、各事業セグメントに配分していないが、それに係る減価償却費については、関係する各事業セグメントの負担割合等を総合的に勘案して配分している。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2021/06/29 16:03 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2021/06/29 16:03
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいている。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ビジネス領域及びビジネスモデルのトランスフォーメーションを確実に成功に導くため、組織面でのトランスフォーメーションも推し進めていきます。地域特有の社会課題の解決に向けた「リージョナル経営体制」の強化と、これまでにないスピード感と発想で新たな技術や事業を創出するための「イノベーション創出環境」の強化に注力します。2021/06/29 16:03
4.目指す営業利益水準
3つのトランスフォーメーションを通じて、2025年には営業利益600億円、2030年には1,000億円以上、2040年には1,500~2,000億円の創出を目指します。このために戦略投資を実施し、長期的な収益拡大を実現します。また、2040年までにビジネス領域とビジネスモデルを変革し、事業構成を多様化します。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経営成績2021/06/29 16:03
受注高当連結会計年度(百万円) 前年同期増減率(%) 売上高 433,970 △9.7 営業利益 22,880 13.1 経常利益 25,506 14.0