1963 日揮 HD

1963
2026/03/27
時価
5362億円
PER 予
16.56倍
2010年以降
赤字-112.5倍
(2010-2025年)
PBR
1.16倍
2010年以降
0.44-2.87倍
(2010-2025年)
配当 予
1.82%
ROE 予
7%
ROA 予
3.61%
資料
Link
CSV,JSON

日揮 HD(1963)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
448億9600万
2009年3月31日 +15.83%
520億300万
2010年3月31日 -19.39%
419億1900万
2011年3月31日 +51.62%
635億5900万
2012年3月31日 +5.5%
670億5300万
2013年3月31日 -4.37%
641億2300万
2014年3月31日 +6.44%
682億5300万
2015年3月31日 -56.43%
297億4000万
2016年3月31日 +66.98%
496億6100万
2017年3月31日
-214億9600万
2018年3月31日
214億9500万
2019年3月31日 +8.16%
232億4900万
2020年3月31日 -12.97%
202億3400万
2021年3月31日 +13.08%
228億8000万
2022年3月31日 -9.58%
206億8800万
2023年3月31日 +77.39%
366億9900万
2024年3月31日
-189億9500万
2025年3月31日
-114億7400万

個別

2008年3月31日
305億4900万
2009年3月31日 +35.38%
413億5600万
2010年3月31日 -22.27%
321億4500万
2011年3月31日 +61.51%
519億1800万
2012年3月31日 +4.43%
542億1700万
2013年3月31日 -9.72%
489億4600万
2014年3月31日 +1.59%
497億2300万
2015年3月31日 -71.47%
141億8400万
2016年3月31日 +134.13%
332億900万
2017年3月31日
-57億4200万
2018年3月31日
78億6100万
2019年3月31日 +148.65%
195億4600万
2020年3月31日 -89.8%
19億9400万
2021年3月31日 +219.51%
63億7100万
2022年3月31日 +63%
103億8500万
2023年3月31日 -67.27%
33億9900万
2024年3月31日 -16.8%
28億2800万
2025年3月31日
-51億1500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失(△)ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
3. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
2025/06/27 14:37
#2 セグメント表の脚注(連結)
の他には、コンサルティング事業、オフィスサポート事業、造水事業、原油・ガス生産販売事業などを含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△7,487百万円には、セグメント間取引消去61百万円、各セグメントに配分していない全社費用△7,548百万円が含まれております。減価償却費の調整額3,018百万円は、各セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び当社のグループ管理運営費用であります。
(2) セグメント資産の調整額95,697百万円には、セグメント間取引消去△131,939百万円、各セグメントに配分していない全社資産227,636百万円が含まれております。全社資産は、主に当社における現金預金、投資有価証券、固定資産(建物及び土地等)であります。
(3) 有形及び無形固定資産の増加額の調整額1,794百万円は、各事業セグメントに配分していない全社資産であります。また、それに係る減価償却費についても、各セグメントに配分しない全社費用として調整額に含めております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2025/06/27 14:37
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失(△)ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2025/06/27 14:37
#4 役員報酬(連結)
員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数

(注)1.当事業年度末現在の取締役は10名(うち社外取締役5名)、監査役は5名(うち社外監査役3名)
であります。
2. 上記の業績連動報酬(金銭)及び業績連動型株式報酬は、業績評価指標に係る目標を達成しなかっ
たため、付与はありません。
3. 当社には報酬等の総額が1億円以上の役員はいないため、個別報酬の開示はしておりません。
業績連動報酬に係る指標である営業利益及び親会社株主に帰属する当期純利益については、2021年度から2025年度までの5年間を対象とする中期経営計画において、2025年度末時点で営業利益600億円、親会社株主に帰属する当期純利益450億円を達成することを目標として掲げております。なお、当連結会計年度(2025年3月期)における営業損失及び親会社株主に帰属する当期純損失は、それぞれ114億円及び3億円となりました。2025/06/27 14:37
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経営成績
当連結会計年度(百万円)対前年度増減率(%)
売上高858,0823.1
営業損失(△)△11,474-
経常利益11,320-
受注高
2025/06/27 14:37

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