四半期報告書-第126期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)
2. 報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「総合エンジニアリング事業」の売上高が2,836百万円増加、セグメント利益が527百万円増加し、「機能材製造事業」の売上高が295百万円減少し、「その他の事業」の売上高が13百万円減少しております。
(会計方針の変更)に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「総合エンジニアリング事業」の売上高が2,836百万円増加、セグメント利益が527百万円増加し、「機能材製造事業」の売上高が295百万円減少し、「その他の事業」の売上高が13百万円減少しております。