四半期報告書-第126期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
2. 報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「総合エンジニアリング事業」の売上高が8,888百万円増加、セグメント利益が595百万円増加し、「機能材製造事業」の売上高が1,320百万円減少し、「その他の事業」の売上高が44百万円減少しております。
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「総合エンジニアリング事業」の売上高が8,888百万円増加、セグメント利益が595百万円増加し、「機能材製造事業」の売上高が1,320百万円減少し、「その他の事業」の売上高が44百万円減少しております。