建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 26億6622万
- 2016年3月31日 -18.95%
- 21億6089万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く。)
定額法
建物以外
定率法
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2016/06/24 13:56 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。2016/06/24 13:56
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 ―千円 19千円 機械装置及び運搬具 296千円 108千円 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2016/06/24 13:56
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 205千円 2千円 機械装置及び運搬具 2,024千円 377千円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2016/06/24 13:56
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 2,130千円 169千円 機械装置及び運搬具 589千円 2,099千円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2016/06/24 13:56
担保付債務前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物 138,183千円 128,858千円 土地 415,366千円 415,366千円
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2016/06/24 13:56
建物 生麦事務所 賃貸用資産 1,161,130千円
なお、当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2016/06/24 13:56
当社グループは、事業用資産については事業の関連性を基本としてグルーピングを行っており、賃貸資産及び遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 生麦事務所 (横浜市鶴見区) 賃貸用資産 建物等 135,503
上記の賃貸用資産については売買契約を締結したため、、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該資産グループの回収可能価額は、契約金額から売却にかかる費用を控除した金額を正味売却価額として測定しており、正味売却価額は売買契約に基づいて算定しております。 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2 主な変動2016/06/24 13:56
減少は、建物の売却 459,159千円
3 時価の算定方法 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く。)については定額法、建物以外については定率法によっております。
2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2016/06/24 13:56