営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 30億1271万
- 2016年9月30日 +16.85%
- 35億2025万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、損益面においては、定期修理工事の集中による人手不足や労務単価の上昇圧力の環境下にありましたが、仕掛工事を含めた工事全体量の増加による稼働効率の向上や、収益管理の徹底により直接・間接コストの圧縮に継続的に努めてまいりました。2016/11/11 10:52
当第2四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は前年同期比3.3%増の49,712,384千円となり、完成工事高は前年同期比4.7%増の46,525,673千円となりました。また、営業利益は3,520,257千円(前年同期比 16.8%増)、経常利益は3,371,995千円(前年同期比18.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,143,414千円(前年同期比32.8%増)となっております。
(2) 財政状態の分析