有価証券報告書-第106期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
- 【提出】
- 2016/06/30 15:00
- 【資料】
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- 【項目】
- 133項目
3 たな卸資産の評価基準および評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
製品(仕入製品を除く)
仕掛品………………移動平均法(チェーンおよび自動車部品、ただし、個別受注生産品を除く)および個別法(チェーンおよび自動車部品のうち個別受注生産品、マテハン)による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
製品(仕入製品)
原材料・貯蔵品……先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)