有価証券報告書-第109期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
- 【提出】
- 2019/06/28 11:44
- 【資料】
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- 【項目】
- 166項目
3 たな卸資産の評価基準および評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
製品(仕入製品を除く)
仕掛品………………主として移動平均法および個別法(チェーン、精機および自動車部品のうち個別受注生産品、マテハン)による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
製品(仕入製品)
原材料・貯蔵品……主として先入先出法および移動平均法(精機)による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)