- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2020/06/29 11:26- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主として生産設備(機械装置及び運搬具)であります。
2020/06/29 11:26- #3 事業等のリスク
当社グループは、生産能力拡大や製品の競争力向上を目指し、当連結会計年度において横浜工場の生産機能を群馬工場へ移転するとともに、国内各工場の部品供給機能を集約した坂東工場を新設し、生産・部品供給体制の再構築を行いました。また、生産及び物流の効率化を図るため、完成品の組立作業等を行う拠点として常陸那珂工場を建設中であり、大規模な設備投資を継続的に実施しております。今後、市況や事業環境の悪化により想定しているような生産規模拡大を図れない場合には、減価償却費を主とした製造固定費の負担による利益率の低下等が生じ、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
また、既存設備や賃貸等不動産の稼働率の低下及び遊休化等により、保有資産から得られる将来キャッシュ・フロー見込額が減少した場合、固定資産の減損会計の適用による減損損失が発生し、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(11) 経済、市場環境等の変動について
2020/06/29 11:26- #4 固定資産の減価償却の方法
3 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
2020/06/29 11:26- #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | - | 百万円 | 9 | 百万円 |
| 合計 | - | 百万円 | 9 | 百万円 |
2020/06/29 11:26 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 3 | 百万円 | 22 | 百万円 |
| 土地 | - | 百万円 | 207 | 百万円 |
| 合計 | 3 | 百万円 | 230 | 百万円 |
2020/06/29 11:26 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 7 | 百万円 | 31 | 百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | - | 百万円 | 12 | 百万円 |
| その他 | - | 百万円 | 1 | 百万円 |
| 合計 | 7 | 百万円 | 45 | 百万円 |
2020/06/29 11:26 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
(単位:百万円)
2020/06/29 11:26- #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
(※3) 有形
固定資産の減価償却累計額及び減損損失累計額
| 前連結会計年度(2019年3月31日) | 当連結会計年度(2020年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額及び減損損失累計額 | 26,060 | 百万円 | 22,862 | 百万円 |
2020/06/29 11:26- #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2020/06/29 11:26- #11 減損損失に関する注記(連結)
一部の基幹システムについて開発計画を見直したことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
なお、当該固定資産の回収可能価額は使用価値によっており、使用価値の算定において見積もられる将来キャッシュ・フローは零となるため、帳簿価額を零と評価しております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
2020/06/29 11:26- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産の状況)
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末の1,255億5千7百万円に比べ1億6千3百万円減少し、1,253億9千3百万円となりました。これは主として、たな卸資産の増加27億3千5百万円、有形固定資産の増加38億9千8百万円、現金及び預金の減少31億5千4百万円、受取手形及び売掛金の減少36億3千3百万円によるものであります。
(負債の状況)
2020/06/29 11:26- #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
2020/06/29 11:26- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
原材料及び貯蔵品 主として最終仕入原価法
3 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
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