固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 225億1500万
- 2025年3月31日 -0.27%
- 224億5400万
個別
- 2024年3月31日
- 255億5300万
- 2025年3月31日 -5.24%
- 242億1400万
有報情報
- #1 ガバナンス(連結)
- ■Scope3排出量2025/06/30 10:07
(注) 1 カテゴリーの小数点以下の数値の関係で合計が合わない場合があります。カテゴリー 2023年度排出量(t-CO2) 割合(%) 算出方法 Scope3 1.購入した製品・サービス 231,448 44.62 購入した製品・サービス金額データ×排出原単位 2.資本財 2,496 0.57 固定資産取得金額×排出原単位 3.Scope1、2に含まれない燃料及びエネルギー関連活動 1,168 0.23 Scope1、2でのエネルギー使用量×排出原単位
2 「-」は、非該当項目につき対象外 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。2025/06/30 10:07
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2025/06/30 10:07
有形固定資産
主として生産設備(機械装置及び運搬具)であります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/30 10:07
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2025/06/30 10:07前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)土地 345 百万円 - 百万円 建物及び構築物 1,071 百万円 - 百万円 機械装置及び運搬具 - 百万円 163 百万円 合計 1,417 百万円 163 百万円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2025/06/30 10:07前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)機械装置及び運搬具 - 百万円 53 百万円 合計 - 百万円 53 百万円 - #7 子会社整理損に関する注記(連結)
- 子会社整理損に含めた減損損失2025/06/30 10:07
当社グループは、減損会計の適用にあたり概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。当社の連結子会社である加藤中駿(厦門)建機有限公司の清算の決定に伴い、当該連結子会社の固定資産について回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を子会社整理損に含めて特別損失に計上しました。なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、使用価値をゼロとして評価しております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 中国福建省厦門市 生産設備 有形固定資産 21 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2025/06/30 10:07
(単位:百万円) - #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- (※2) 有形固定資産の減価償却累計額及び減損損失累計額2025/06/30 10:07
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額及び減損損失累計額 29,375 百万円 29,791 百万円 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/30 10:07
(単位:百万円) - #11 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、減損会計の適用にあたり、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。また、遊休資産等については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。当社の連結子会社である加藤(中国)工程机械有限公司において生産の一時停止の意思決定を行ったことに伴い、遊休資産として識別された固定資産については当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失764百万円として計上しております。内訳は、建物及び構築物543百万円、機械装置及び運搬具150百万円、建設仮勘定42百万円、その他28百万円であります。なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額の算定方法は鑑定評価額等によっております。2025/06/30 10:07
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の状況)2025/06/30 10:07
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末の1,053億3千万円に比べ25億8千2百万円減少し、1,027億4千7百万円となりました。これは主として、棚卸資産の増加97億5千万円、無形固定資産の増加6億1千2百万円と現金及び預金の減少78億2百万円、売掛金の減少80億9百万円、繰延税金資産の減少4億4千3百万円によるものであります。
(負債の状況) - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 原材料及び貯蔵品 主として最終仕入原価法2025/06/30 10:07
3 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)