有価証券報告書-第116期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
- 【提出】
- 2015/06/29 16:26
- 【資料】
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- 【項目】
- 136項目
8 ヘッジ会計の方法
(1) ヘッジ会計の方法、手段及び対象
借入金を対象とした金利スワップを採用しており、特例処理の要件を満たしているので、特例処理を採用しております。
(2) ヘッジ方針
借入金の金利変動リスクを回避する目的で金利スワップ取引を行っており、ヘッジ対象の識別は個別契約毎に行っております。
(3) ヘッジ有効性評価の方法
金利スワップについては特例処理の要件を満たしているため有効性の評価を省略しております。