- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)報告セグメントの利益の金額の合計額は連結財務諸表計上額(営業利益)と一致しています。
当連結会計年度(自 2013年4月1日 至 2014年3月31日)
2014/06/24 14:52- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)報告セグメントの利益の金額の合計額は連結財務諸表計上額(営業利益)と一致しています。
2014/06/24 14:52- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しています。
この結果、当事業年度の期首の繰越利益剰余金が98百万円減少しています。また、これによる当事業年度の営業損失、経常利益及び税引前当期純損失に与える影響は軽微です。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は0.36円減少し、1株当たり当期純損失金額に与える影響は軽微です。
2014/06/24 14:52- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を退職給付に係る負債として計上したことに伴う影響額をその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に加減しています。また、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減しています。
この結果、当連結会計年度の期首のその他の包括利益累計額が14,266百万円減少し、利益剰余金が953百万円増加しています。また、これによる当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微です。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は54.12円減少し、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微です。
2014/06/24 14:52- #5 業績等の概要
マイニング機械については、大手顧客及び新規顧客への積極的な受注活動に引き続き注力しました。
以上の結果、当連結会計年度の連結の業績は、前連結会計年度比104%の8,029億8千8百万円、営業利益は前連結会計年度比134%の691億6千3百万円、経常利益は前連結会計年度比147%の536億7千1百万円となりました。
[日本]
2014/06/24 14:52- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、販売費及び一般管理費は前連結会計年度比3.6%増加の1,603億2千4百万円となりました。
③ 営業利益
営業利益は、前連結会計年度比34.3%増加の691億6千3百万円となりました。営業利益の売上高に対する比率は前連結会計年度から1.9%増加し8.6%となりました。
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