東京衡機(7719)の売上高 - 試験機事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年5月31日
- 8億3084万
- 2014年5月31日 -11.22%
- 7億3762万
- 2015年5月31日 -4.43%
- 7億491万
- 2016年5月31日 +17.98%
- 8億3168万
- 2017年5月31日 -24.98%
- 6億2391万
- 2018年5月31日 +53.21%
- 9億5587万
- 2019年5月31日 -20.11%
- 7億6360万
- 2020年5月31日 +22.2%
- 9億3315万
- 2021年5月31日 -40.2%
- 5億5802万
- 2022年5月31日 +4.83%
- 5億8498万
- 2023年5月31日 +22.96%
- 7億1929万
- 2024年5月31日 -5.58%
- 6億7918万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年5月31日)2024/07/12 15:10
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年5月31日)2024/07/12 15:10
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商事事業及び不動産事業であります。(単位:千円) その他の収益 ― ― ― ― 外部顧客への売上高 719,294 122,546 472 842,313
当第1四半期連結累計期間(自 2024年3月1日 至 2024年5月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 験機事業2024/07/12 15:10
試験機事業では、新型コロナウイルス感染症の影響が収まり、国内企業の景況感は上向きになり設備投資意欲にも持ち直しの動きが見られる中で、オーダーメードの試験機を中心に受注・引き合いは堅調に推移し、売上高については前年同期を下回ったものの、営業利益は前年同期を上回ることができました。
以上の結果、試験機事業の売上高は679,185千円(前年同期比5.6%減)、営業利益は109,645千円(前年同期比9.3%増)となりました。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2024/07/12 15:10
1.(商事事業における不適切な売上高等の訂正)
当社は、第117期連結会計年度に、外部機関からの指摘を受け、第113期(2019年2月期)~第117期(2023年2月期)第2四半期までの商事事業の売上高計上の一部についての事実関係等を調査するため2022年12月9日から第三者委員会による調査を実施いたしました。当該調査の結果、商事事業の売上高に不適切な会計処理が存在していたことが明らかとなったため、上記過年度の商事事業の売上高等を訂正いたしました。また、当社は、上記の不祥事を受け、商事事業から撤退し、未回収となっている長期営業債権の回収と内部管理体制の改善を進めております。