当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2015年2月28日
- -2億3797万
- 2016年2月29日
- 1億1459万
個別
- 2015年2月28日
- -7510万
- 2016年2月29日 -41.53%
- -1億629万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑦ 重要事象等について2016/05/26 9:41
当社グループは、前連結会計年度まで継続的に当期純損失を計上し、当連結会計年度においても、中国子会社の不振事業の事業撤退に伴い特別損失を計上いたしましたが、最終損益は黒字となりました。しかしながら、未だ継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況を明確には脱していないため、継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められないように、引き続き当該状況を解消・改善するための対応策を講じております。当該状況を解消又は改善するための対応策は、第2 事業の状況 7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 の(7)「重要事象等についての分析・検討内容及び解消・改善するための対応策」に記載しております。 - #2 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- 分法の適用に関する事項
持分法を適用していない関連会社(㈱Rainbow)は当期純損失(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、持分法の対象から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性がないため持分法の適用範囲から除外しております。2016/05/26 9:41 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2016/05/26 9:41
前事業年度及び当事業年度において、税引前当期純損失を計上しているため、差異原因の項目別内訳を省略しております。
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失であるため記載を省略しております。2016/05/26 9:41
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 要事象等について
当社グループは、前連結会計年度まで継続的に当期純損失を計上し、当連結会計年度においても、中国子会社の不振事業の事業撤退に伴い特別損失を計上いたしましたが、最終損益は黒字となりました。しかしながら、未だ継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況を明確には脱していないため、継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められないように、引き続き当該状況を解消・改善するための対応策を講じております。当該状況を解消又は改善するための対応策は、第2 事業の状況 7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 の(7)「重要事象等についての分析・検討内容及び解消・改善するための対応策」に記載しております。2016/05/26 9:41 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/05/26 9:41
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 1株当たり純資産額 21.31円 22.18円 1株当たり当期純利益又は当期純損失金額(△) △3.34円 1.61円
2 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。