四半期報告書-第111期第1四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
2.株主資本の金額の著しい変動
当社は、平成26年9月26日開催の定時株主総会に「剰余金の処分の件」について付議し、同株主総会にて承認可決されました。これに伴い、会社法第452条の規定に基づき、平成26年9月29日をもって以下のとおりその他資本剰余金及び別途積立金の額を減少させ、繰越利益剰余金に振り替えております。
(1)減少する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金 13,804,226,474円
別途積立金 30,206,000,000円
(2)増加する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 44,010,226,474円
また、当第1四半期連結累計期間の期首より、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、期首の利益剰余金の額が3,421百万円増加しております。
当社は、平成26年9月26日開催の定時株主総会に「剰余金の処分の件」について付議し、同株主総会にて承認可決されました。これに伴い、会社法第452条の規定に基づき、平成26年9月29日をもって以下のとおりその他資本剰余金及び別途積立金の額を減少させ、繰越利益剰余金に振り替えております。
(1)減少する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金 13,804,226,474円
別途積立金 30,206,000,000円
(2)増加する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 44,010,226,474円
また、当第1四半期連結累計期間の期首より、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、期首の利益剰余金の額が3,421百万円増加しております。