アマノ(6436)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -7800万
- 2010年12月31日
- 20億1000万
- 2011年12月31日 +77.81%
- 35億7400万
- 2012年12月31日 +21.77%
- 43億5200万
- 2013年12月31日 +11.1%
- 48億3500万
- 2014年12月31日 -8.19%
- 44億3900万
- 2015年12月31日 +77.92%
- 78億9800万
- 2016年12月31日 +2.34%
- 80億8300万
- 2017年12月31日 +13.08%
- 91億4000万
- 2018年12月31日 -6.39%
- 85億5600万
- 2019年12月31日 +24.49%
- 106億5100万
- 2020年12月31日 -51.79%
- 51億3500万
- 2021年12月31日 +41.29%
- 72億5500万
- 2022年12月31日 +23.64%
- 89億7000万
- 2023年12月31日 +40.26%
- 125億8100万
- 2024年12月31日 +20.89%
- 152億900万
- 2025年12月31日 -0.61%
- 151億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△2,720百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/07 14:46
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/07 14:46
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 間情報システム事業及び環境関連システム事業をグローバルに展開しておりますが、売上高及び営業利益への貢献割合は時間情報システム事業が高くなっております。当社グループの業績において高い割合を有する時間情報システム事業について、需要構造の激変、新市場の創出等により市場拡大が見込まれると予測された場合、異業種からの参入又は強力な競争相手の参入が予想されます。この場合、競争相手が当社を凌駕する革新的な製品やソリューションをもって参入してきたとき、当社グループの市場優位性が低下し、業績へ重大な影響を与えることがあります。2024/02/07 14:46
② グローバルな事業展開を進めており、海外に生産・販売拠点を保有しております。したがって、当社グループの業績は、海外での取引を円換算する際に、為替相場の変動により影響を受ける状況にあります。