アマノ(6436)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 環境関連システム事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 12億6200万
- 2014年12月31日 +40.97%
- 17億7900万
- 2015年12月31日 +65.88%
- 29億5100万
- 2016年12月31日 +10.1%
- 32億4900万
- 2017年12月31日 +8.83%
- 35億3600万
- 2018年12月31日 +5.06%
- 37億1500万
- 2019年12月31日 -8.34%
- 34億500万
- 2020年12月31日 -21.64%
- 26億6800万
- 2021年12月31日 +2.92%
- 27億4600万
- 2022年12月31日 +14.6%
- 31億4700万
- 2023年12月31日 +4.73%
- 32億9600万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/07 14:46
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)(単位:百万円) 報告セグメント 合計 時間情報システム事業 環境関連システム事業 情報システム 21,470 ― 21,470
(注)リース取引に係る収益を一部含みますが、重要性がないため、顧客との契約から生じる収益に含めて表示しております。(単位:百万円) 報告セグメント 合計 時間情報システム事業 環境関連システム事業 情報システム 24,830 ― 24,830 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 間情報システム事業及び環境関連システム事業をグローバルに展開しておりますが、売上高及び営業利益への貢献割合は時間情報システム事業が高くなっております。当社グループの業績において高い割合を有する時間情報システム事業について、需要構造の激変、新市場の創出等により市場拡大が見込まれると予測された場合、異業種からの参入又は強力な競争相手の参入が予想されます。この場合、競争相手が当社を凌駕する革新的な製品やソリューションをもって参入してきたとき、当社グループの市場優位性が低下し、業績へ重大な影響を与えることがあります。2024/02/07 14:46
② グローバルな事業展開を進めており、海外に生産・販売拠点を保有しております。したがって、当社グループの業績は、海外での取引を円換算する際に、為替相場の変動により影響を受ける状況にあります。