- 6436
- 2026/09/29
- 時価
- 2701億円
- PER 予
- 14.95倍
- 2010年以降
- 10.6-77.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.01倍
- 2010年以降
- 0.65-2.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.74%
- ROE 予
- 13.44%
- ROA 予
- 9.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 23億5900万
- 2015年9月30日 +95.89%
- 46億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△1,469百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/11/06 10:07
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/06 10:07
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 時間情報システム事業2015/11/06 10:07
当事業の売上高は、392億83百万円で、前年同四半期比30億22百万円の増収(前年同四半期比8.3%増)、営業利益は43億80百万円で、同14億88百万円の増益(同51.5%増)となりました。
情報システムは、国内では企業の業績回復を背景に、マイナンバー制度や個人情報漏洩防止対策関連への情報システム投資は増加傾向にあります。当社はこのような市場環境において、就業・給与・人事の3in1に入室・セキュリティを加え、システムの所有から利用までのトータルソリューション提案活動の強化に取り組んでまいりました。当第2四半期連結累計期間の国内実績は、前年同四半期に比べ、ハードウェアは1億12百万円増収(前年同四半期比4.1%増)、ソフトウェアは1億63百万円増収(同11.5%増)、メンテ・サプライは3億15百万円増収(同18.1%増)となりました。ハードウェアの増収は、大型物件及び情報ターミナルの増加によるもので、ソフトウェアは中堅市場向け就業システムの受注拡大、メンテ・サプライは保守サービス増加によるものです。海外の実績は、北米のアキュタイムシステムズ社は増収、欧州のホロスマート社はグループ会社売却の影響により減収となり、海外全体では3億58百万円増収(同8.2%増)となりました。以上の結果、当事業部門の売上高は117億88百万円(同9.7%増)となりました。