- 6436
- 2026/10/16
- 時価
- 2879億円
- PER 予
- 15.94倍
- 2010年以降
- 10.6-77.07倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.14倍
- 2010年以降
- 0.65-2.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.45%
- ROE 予
- 13.44%
- ROA 予
- 9.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 510億9000万
- 2017年3月31日 -1.64%
- 502億5000万
個別
- 2016年3月31日
- 660億1600万
- 2017年3月31日 +1.1%
- 667億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。2017/06/29 13:19
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2017/06/29 13:19
・有形固定資産 主として、パーキングシステム事業における営業設備(工具、器具及び備品)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 5年~50年
機械及び装置 7年~17年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売可能期間(3年)に基づく定額法、自社利用目的のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2017/06/29 13:19 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2017/06/29 13:19前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)建物及び構築物 10百万円 ―百万円 機械装置及び運搬具 ― 0 工具、器具及び備品 0 ― 土地 17 19 計 28 19 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2017/06/29 13:19前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)機械装置及び運搬具 5百万円 2百万円 工具、器具及び備品 0 0 計 5 3 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2017/06/29 13:19前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)建物及び構築物 60百万円 14百万円 機械装置及び運搬具 1 5 工具、器具及び備品 7 4 建設仮勘定 2 ― 計 71 24 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2017/06/29 13:19
(単位:百万円) - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/29 13:19
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/29 13:19
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 建物圧縮積立金 △11 △11 買収により取得した無形固定資産 △11 △3 その他有価証券評価差額金 △573 △681
- #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産の残高は876億38百万円となり、前連結会計年度末に比べ17億62百万円の増加となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が8億65百万円減少したものの現金及び預金が20億52百万円増加したことによるものであります。2017/06/29 13:19
(固定資産)
固定資産の残高は502億50百万円となり、前連結会計年度末に比べ8億40百万円の減少となりました。これは主に、有形固定資産が99百万円増加したものの、無形固定資産がのれんの減少等により7億86百万円減少したことによるものであります。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 5年~50年
機械装置及び運搬具 7年~17年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、当社の市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売可能期間(3年)に基づく定額法、当社及び国内連結子会社の自社利用目的のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2017/06/29 13:19