- 6436
- 2026/08/27
- 時価
- 2817億円
- PER 予
- 15.59倍
- 2010年以降
- 10.6-77.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.1倍
- 2010年以降
- 0.65-2.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.54%
- ROE 予
- 13.44%
- ROA 予
- 9.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
法人税等調整額
連結
- 2018年3月31日
- 2億900万
- 2019年3月31日 +102.39%
- 4億2300万
個別
- 2018年3月31日
- -7200万
- 2019年3月31日 -395.83%
- -3億5700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当社グループのIFRS適用子会社は、当連結会計年度より、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。当該会計基準の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しております。2019/06/27 15:25
この結果、従前の会計基準を適用した場合と比較して、利益剰余金の当期首残高が70百万円増加しております。また、当連結会計年度において、売上高が21百万円、法人税等調整額が7百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が14百万円それぞれ減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・北米はアマノマクギャン社の不具合対応が継続しており、前期より赤字幅が拡大したものの、アマノ単体及び他地域のグループ会社がカバーし、連結全体としては増収、営業・経常増益。2019/06/27 15:25
・特別損失として、当初予定通りアマノ単体で低稼働不動産の売却に伴い固定資産売却損1,143百万円を計上。加えて、北米アマノマクギャン社の業績不振に伴い、減損損失220百万円及び繰延税金資産の取崩し等による法人税等調整額423百万円を計上したため、親会社株主に帰属する当期純利益は減益。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。