- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額33,328百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額410百万円は、主に新基幹システムに関する投資及び本社等の建物等の設備投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
2014/06/26 9:54- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△3,524百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額29,869百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額592百万円は、本社等の設備投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2014/06/26 9:54 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、販売管理及び生産管理に使用するホストコンピュータ及びサーバ(工具、器具及び備品)であります。
・無形固定資産
主として、生産管理に使用するソフトウエアであります。
2014/06/26 9:54- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(6) のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに全体及び主要な種類別の加重平均償却期間
2014/06/26 9:54- #5 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウェア(自社利用分)については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2014/06/26 9:54 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 資産
当連結会計年度末の資産合計は161,283百万円となり、前連結会計年度末に比べて22,938百万円増加しています。有形固定資産及び無形固定資産の取得が主な要因です。
② 負債
2014/06/26 9:54- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定額法、在外連結子会社は所在地国の会計基準の規定に基づいております。
なお、当社及び国内連結子会社におけるソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2014/06/26 9:54