6376 日機装

6376
2026/06/09
時価
2365億円
PER 予
17.17倍
2010年以降
3.41-405.48倍
(2010-2025年)
PBR
1.37倍
2010年以降
0.38-1.92倍
(2010-2025年)
配当 予
1.46%
ROE 予
7.96%
ROA 予
3.61%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
人工透析装置、ダイアライザー、血液回路、粉末型透析用剤などの血液透析及び腹膜透析に関連した製品や医薬品、血糖管理を行なう人工膵臓装置などの製造、販売及びメンテナンス。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/06/26 9:54
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2014/06/26 9:54
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(7) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響額及びその算定方法
売上高4,533百万円
営業利益△317 〃
経常利益△408 〃
税金等調整前当期純利益△408 〃
当期純利益△395 〃
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益状況の差額を影響の概算額としております。
2014/06/26 9:54
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/26 9:54
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は、製品の仕向地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2014/06/26 9:54
#6 対処すべき課題(連結)
また、全社的な課題として、経営の基盤となるグループ内の制度、仕組みを抜本的に見直し、事業規模の拡大や、グローバル化が進む経営環境に対応した組織体制、人材、IT環境などの整備や、財務体質の強化を図っていきます。コンプライアンスにも目を配り、企業の社会的責任を果たしていくことにも、引き続き取り組んでいきます。
これらの課題に着実に取り組むことで、「日機装ビジョン2018」最終年度の平成29年度には、売上高1,500億円、営業利益率9%の達成を目指します。
(2)株式会社の支配に関する基本方針
2014/06/26 9:54
#7 業績等の概要
このような環境の中で、当社グループでは、中期経営計画「日機装ビジョン2018」の初年度として、各事業において様々な施策を計画、実行し、オランダ・Geveke社やCRRT(急性血液浄化療法)事業を買収するなど、事業基盤の強化にも取り組みました。工業部門では、エネルギー業界向けのポンプや航空機部品など、成長市場で高いシェアを持つ製品を中心に好調に推移しました。医療部門でも、主要市場である国内の透析関連製品の売上が堅調に推移しました。
この結果、当連結会計年度の受注高は122,325百万円(対前年同期比18.3%増)、売上高は121,548百万円(同17.2%増)、営業利益は9,423百万円(同26.0%増)となりました。経常利益は、営業利益の増加に加えて円安に伴う為替差益の計上もあり、11,330百万円(同26.7%増)となり、初めて100億円を超えました。当期純利益は5,897百万円と前年同期比14.5%減になりましたが、前連結会計年度に旧本社などの固定資産売却益2,657百万円を特別利益として計上した特殊要因によるものです。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2014/06/26 9:54
#8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額。
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
売上高7,609百万円5,717百万円
仕入高11,926 〃12,251 〃
2014/06/26 9:54

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