有価証券報告書-第79期(平成31年1月1日-令和1年12月31日)
- 【提出】
- 2020/03/30 12:45
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注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)
9 たな卸資産
たな卸資産の内訳は以下のとおりです。
(注)1.売上原価に計上したたな卸資産の金額は、前連結会計年度101,243百万円、当連結会計年度103,892百万円です。
2.売上原価に計上したたな卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度465百万円、当連結会計年度558百万円です。
3.売上原価に計上したたな卸資産の評価減の戻入れの金額は、前連結会計年度59百万円、当連結会計年度133百万円です。この評価減の戻入れは、前連結会計年度末及び当連結会計年度末における正味実現可能価額が増加したことによるものです。
4.負債の担保として差し入れているたな卸資産はありません。
たな卸資産の内訳は以下のとおりです。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2018年12月31日) | 当連結会計年度 (2019年12月31日) | |
| 製品及び商品 | 11,634 | 13,867 |
| 仕掛品 | 7,841 | 8,773 |
| 原材料及び貯蔵品 | 13,821 | 12,882 |
| 計 | 33,297 | 35,523 |
(注)1.売上原価に計上したたな卸資産の金額は、前連結会計年度101,243百万円、当連結会計年度103,892百万円です。
2.売上原価に計上したたな卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度465百万円、当連結会計年度558百万円です。
3.売上原価に計上したたな卸資産の評価減の戻入れの金額は、前連結会計年度59百万円、当連結会計年度133百万円です。この評価減の戻入れは、前連結会計年度末及び当連結会計年度末における正味実現可能価額が増加したことによるものです。
4.負債の担保として差し入れているたな卸資産はありません。