固定資産
個別
- 2025年3月31日
- 1兆5454億
- 2026年3月31日 -2.2%
- 1兆5115億
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/12 14:02
- #2 注記事項-その他の収益及びその他の費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の収益の内訳は以下のとおりです。2026/06/12 14:02
(2)その他の費用(単位:百万円) 補助金収入 3,096 2,236 固定資産売却益 7,508 1,738 その他 25,509 22,811
その他の費用の内訳は以下のとおりです。 - #3 注記事項-コミットメント、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 資産の取得に関して、契約しているものの連結財務諸表上認識していない重要なコミットメントは以下のとおりです。2026/06/12 14:02
(単位:百万円) 前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 有形固定資産 45,799 38,734 - #4 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注3) セグメント利益は、営業利益をベースとした数値です。2026/06/12 14:02
(注4) 資本的支出は、有形固定資産と無形資産(のれん及び開発費を除く)の合計です。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #5 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、減損の兆候及び減損損失の認識に関する判断、及び回収可能価額の見積りは合理的であると判断しています。ただし、これらの見積りには不確実性が含まれているため、予測不能な前提条件の変化等により非金融資産の評価に関する見積りが変化した場合には、結果として将来追加で減損損失を計上する可能性があります。2026/06/12 14:02
有形固定資産の減損損失については「9.有形固定資産 (2)減損損失」に、無形資産の減損損失については「10.無形資産 (2)減損損失」に記載しています。
② 品質保証に係る債務 - #6 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 9.有形固定資産2026/06/12 14:02
(1)有形固定資産の増減明細
有形固定資産の取得原価、減価償却累計額及び減損損失累計額の増減並びに帳簿価額は以下のとおりです。 - #7 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は以下のとおりです。2026/06/12 14:02
(注1)連結財政状態計算書上、繰延税金資産及び負債は、相殺後の金額を計上しています。(単位:百万円) 退職給付に係る負債 59,809 56,638 有形固定資産及び無形資産 11,180 14,344 製品保証引当金 13,331 12,189 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産の純変動 △171,402 △171,989 有形固定資産及び無形資産 △20,242 △16,565 子会社及び関連会社の留保利益 △12,020 △11,598
(注2)当社グループは、繰延税金資産の認識にあたり、将来減算一時差異又は繰越欠損金の一部又は全部が将来課税所得に対して利用できる可能性を考慮しています。繰延税金資産の回収可能性の評価においては、予定される将来加算一時差異の解消、予測される将来課税所得及びタックスプランニングを考慮しています。当社グループは、認識された繰延税金資産については、過去の課税所得水準及び繰延税金資産が認識できる期間における将来課税所得の予測に基づき、税務便益が実現する可能性は高いと判断しています。 - #8 注記事項-超インフレの調整、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- トルコの3年間の累積インフレ率が100%を超えていることから、トルコ・リラを機能通貨とする連結子会社等が超インフレ経済下にあると判断しました。当該連結子会社等の財務諸表について、IAS第29号「超インフレ経済下における財務報告」に従い、報告期間の末日現在の測定単位に修正したうえで、当社グループの連結財務諸表に含めています。2026/06/12 14:02
トルコ・リラを機能通貨とする連結子会社等の財務諸表のうち、取得原価で表示されている有形固定資産等の非貨幣性項目について、取得日を基準に変換係数を用いて修正しています。現在原価で表示されている貨幣性項目及び非貨幣性項目については、報告期間の末日現在の測定単位で表示されていると考えられるため、修正していません。正味貨幣持高に係るインフレの影響は、連結損益計算書の金融収益又は金融費用に表示しています。
また、トルコ・リラを機能通貨とする連結子会社等の財務諸表は連結会計年度末の為替レートで日本円に換算しています。 - #9 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (6)有形固定資産2026/06/12 14:02
有形固定資産の測定においては原価モデルを採用し、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した額で計上しています。取得原価には、資産の取得に直接付随する費用、解体・除去及び土地の原状回復費用、及び資産計上すべき借入費用を含めています。
土地及び建設仮勘定以外の有形固定資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で計上しています。 - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (注1) ROIC(投下資本利益率)=税引後営業利益÷(棚卸資産+有形固定資産+無形資産)2026/06/12 14:02
(注2) 上記財務目標は、有価証券報告書提出日現在において予測できる事情等を基礎とした当社グループの合理的な判断に基づくものであり、その達成を保証するものではありません。 - #11 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/12 14:02
(単位:百万円) 定期預金の増減額(△は増加) 415 728 有形固定資産の取得による支出 △218,851 △241,798 有形固定資産の売却による収入 13,925 10,607 無形資産の取得による支出 △17,571 △18,351 - #12 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2026/06/12 14:02
(単位:百万円) 非流動資産 有形固定資産 9 1,424,038 1,444,048 無形資産 10 56,623 53,437 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)により評価しています。2026/06/12 14:02
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)