ジャノメ(6445)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 家庭用機器の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 7500万
- 2014年6月30日 +537.33%
- 4億7800万
- 2015年6月30日 -75.52%
- 1億1700万
- 2016年6月30日 +234.19%
- 3億9100万
- 2017年6月30日 -58.06%
- 1億6400万
- 2018年6月30日 -79.88%
- 3300万
- 2019年6月30日 +336.36%
- 1億4400万
- 2020年6月30日 +706.25%
- 11億6100万
- 2021年6月30日 -39.1%
- 7億700万
- 2022年6月30日 -20.37%
- 5億6300万
- 2023年6月30日
- -2億7600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の概要は、次のとおりであります。2023/08/10 9:07
<家庭用機器事業>家庭用機器事業におきましては、高付加価値製品を中心に販売に注力しましたが、北米市場では、家庭用ミシンの販売拡大には至らず、欧州や豪州等を含む各市場につきましても期待していた成果には届きませんでした。
国内では、ミシンやソーイング文化の楽しさを伝えるパイロットショップ「Bobinage 神戸元町」のオープンや展示会への出展、ワークショップの開催などを通じ、積極的な需要喚起に取り組んだものの、物価高が家計の購買力を下押ししていることも背景とし、低調な動きとなりました。