- 6445
- 2026/10/02
- 時価
- 224億円
- PER 予
- 11.04倍
- 2010年以降
- 赤字-228.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.63倍
- 2010年以降
- 0.17-1.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.55%
- ROE 予
- 5.72%
- ROA 予
- 3.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ジャノメ(6445)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 家庭用機器の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 19億700万
- 2014年12月31日 +0.89%
- 19億2400万
- 2015年12月31日 -25.21%
- 14億3900万
- 2016年12月31日 -3.27%
- 13億9200万
- 2017年12月31日 -34.55%
- 9億1100万
- 2018年12月31日 -29.09%
- 6億4600万
- 2019年12月31日 -5.73%
- 6億900万
- 2020年12月31日 +545.32%
- 39億3000万
- 2021年12月31日 -32.42%
- 26億5600万
- 2022年12月31日 -64.12%
- 9億5300万
- 2023年12月31日 -54.46%
- 4億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/02/13 9:56
「家庭用機器」の報告セグメントにおいて、訪問販売事業からの撤退に伴い減損損失を計上しており、特別損失の事業再編損に含めて表示しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/02/13 9:56
「家庭用機器」の報告セグメントにおいて、訪問販売事業からの撤退に伴い減損損失を計上しており、特別損失の事業再編損に含めて表示しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の概況は、次のとおりであります。2024/02/13 9:56
<家庭用機器事業>家庭用機器事業におきましては、海外向けに新製品「HORIZON Memory Craft 9480 QC PROFESSIONAL」、「CONTINENTAL M8 PROFESSIONAL」を投入し、拡大するミシンキルト愛好家への訴求力がある機能(布の動きに合わせて縫い速度を自動調整)が高評価を受けています。しかしながら、ミシン市場は、米国の金融引き締め政策の影響や、長期化するロシア・ウクライナ情勢、および緊迫する中東情勢による地政学的リスクの高まりから厳しい環境が続いております。
国内においては、第2四半期に投入したデザインコンシャスモデル「SEWLA」がマスメディアに取り上げられるなど、好評を博しております。また、全国の小・中学校の先生方を対象としたオンラインミシン講習会を開始するなど、ソーイングユーザーの裾野拡大に向けた活動を積極的に展開しています。しかしながら、購買意欲の向上にはいたらず、売上げは期待していたほど伸びませんでした。