- 6445
- 2026/10/02
- 時価
- 224億円
- PER 予
- 11.04倍
- 2010年以降
- 赤字-228.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.63倍
- 2010年以降
- 0.17-1.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.55%
- ROE 予
- 5.72%
- ROA 予
- 3.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ジャノメ(6445)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 家庭用機器の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 10億2000万
- 2014年9月30日 -7.45%
- 9億4400万
- 2015年9月30日 -39.62%
- 5億7000万
- 2016年9月30日 +44.04%
- 8億2100万
- 2017年9月30日 -38%
- 5億900万
- 2018年9月30日 -48.72%
- 2億6100万
- 2019年9月30日 +61.3%
- 4億2100万
- 2020年9月30日 +494.3%
- 25億200万
- 2021年9月30日 -28.22%
- 17億9600万
- 2022年9月30日 -64.92%
- 6億3000万
- 2023年9月30日
- -5400万
- 2024年9月30日
- 9億3100万
- 2025年9月30日 -38.35%
- 5億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/11/13 9:42
「家庭用機器」の報告セグメントにおいて、訪問販売事業からの撤退に伴い減損損失を計上しており、特別損失の事業再編損に含めて表示しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/11/13 9:42
「家庭用機器」の報告セグメントにおいて、訪問販売事業からの撤退に伴い減損損失を計上しており、特別損失の事業再編損に含めて表示しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の概要は、次のとおりであります。2023/11/13 9:42
<家庭用機器事業>家庭用機器事業におきましては、北米や欧州等の先進国では新製品の紹介・販売活動を開始し、高付加価値製品を中心として販売に注力しましたが、普及型の低・中価格帯製品が想定していたほどの販売には至りませんでした。一方で、インド向け売上げが底堅く推移し、全体の台数に寄与しました。
国内では、パイロットショップ「ボビナージュ」等でのワークショップやイベント、SNSを通じた情報発信や、学校販売部門による授業支援等、モノづくりの楽しさを伝えることで拡販を図りました。また、スタイリッシュなカラーデザインモデル「SEWLA(ソーラ)」を新発売するなど、話題性のある取り組みにも注力したものの、厳しい状態が続きました。