ジャノメ(6445)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 産業機器の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 7700万
- 2014年6月30日 +193.51%
- 2億2600万
- 2015年6月30日 -69.91%
- 6800万
- 2016年6月30日 +41.18%
- 9600万
- 2017年6月30日 +55.21%
- 1億4900万
- 2018年6月30日 -45.64%
- 8100万
- 2019年6月30日
- -1億2000万
- 2020年6月30日
- -8700万
- 2021年6月30日
- -5400万
- 2022年6月30日 -40.74%
- -7600万
- 2023年6月30日
- -1400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、家庭用機器事業全体の売上高は5,549百万円(前年同期比2,855百万円減)、営業損失は276百万円(前年同期は563百万円の営業利益)となりました。2023/08/10 9:07
<産業機器事業>産業機器事業におきましては、部品の長納期化や原材料の高騰による製造コストの上昇が生産への影響を受ける中、中国における設備投資に対する動きは緩慢な状態も続いています。一方、他地域では設備投資の拡大もあり、全体としては底堅く推移しました。また、ダイカスト鋳造関連事業は、取引先での生産調整の影響を受け、売上げは伸び悩みました。
この結果、産業機器事業全体の売上高は1,441百万円(前年同期比71百万円減)、営業損失は14百万円(前年同期は76百万円の営業損失)となりました。