ジャノメ(6445)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 産業機器の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3億1700万
- 2014年12月31日 +68.45%
- 5億3400万
- 2015年12月31日 -33.15%
- 3億5700万
- 2016年12月31日 -15.41%
- 3億200万
- 2017年12月31日 +62.25%
- 4億9000万
- 2018年12月31日 -62.86%
- 1億8200万
- 2019年12月31日
- -2億4700万
- 2020年12月31日 -18.22%
- -2億9200万
- 2021年12月31日
- -1億2300万
- 2022年12月31日 -3.25%
- -1億2700万
- 2023年12月31日
- -4900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における世界経済は、米国では底堅い動きとなりましたが、世界的な金融引き締めに伴う影響や中国経済の先行き不安、また、物価上昇、中東地域をめぐる情勢等の懸念が残りました。わが国経済におきましては、景気は緩やかに回復し、ソフトウェア投資を中心に持ち直しの動きがみられました。2024/02/13 9:56
このような中、当社グループにおきましては、家庭用ミシンの新製品発売や、産業機器製品を含め各種展示会の出展を通じた需要喚起に努めました。また、中期経営計画で策定した施策の実現に向け、全社一丸となって取り組んでおります。
しかしながら当社グループを取り巻く経営環境は厳しく、当第3四半期連結累計期間の売上高は26,876百万円(前年同期比1,941百万円減)、営業利益は877百万円(前年同期比190百万円減)、経常利益は702百万円(前年同期比580百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は164百万円(前年同期は、1,073百万円の四半期純損失)となりました。