ジャノメ(6445)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 産業機器の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2億4400万
- 2014年9月30日 +61.07%
- 3億9300万
- 2015年9月30日 -42.24%
- 2億2700万
- 2016年9月30日 -5.29%
- 2億1500万
- 2017年9月30日 +61.4%
- 3億4700万
- 2018年9月30日 -58.5%
- 1億4400万
- 2019年9月30日
- -2億900万
- 2020年9月30日 -1.91%
- -2億1300万
- 2021年9月30日
- -1億5000万
- 2022年9月30日
- -1億1100万
- 2023年9月30日
- 500万
- 2024年9月30日
- -2億7100万
- 2025年9月30日 -69%
- -4億5800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、家庭用機器事業全体の売上高は13,046百万円(前年同期比2,285百万円減)、営業損失は54百万円(前年同期は630百万円の利益)となりました。2023/11/13 9:42
<産業機器事業>産業機器事業におきましては、EV関連からの受注の増加等、収益面でも回復傾向にある中、国内における営業拠点の新設や製品ラインアップの充実を図るための事業取得等を進めました。しかし、主力の中国市場では、経済の成長鈍化に伴う設備投資環境の停滞により、生産現場からの産業機器製品への需要は低調となりました。また、ダイカスト鋳造関連事業も、取引先での生産調整等の影響を受けました。
この結果、産業機器事業全体の売上高は2,929百万円(前年同期比201百万円減)、営業利益は5百万円(前年同期は111百万円の損失)となりました。