有価証券報告書-第106期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
当連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「助成金収入」は、営業外収益総額の100分の10を超えたため、独立掲記しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外収益」の「その他」に表示していた376百万円は、「助成金収入」44百万円、「その他」331百万円となっております。
(連結損益計算書関係)
当連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「助成金収入」は、営業外収益総額の100分の10を超えたため、独立掲記しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外収益」の「その他」に表示していた376百万円は、「助成金収入」44百万円、「その他」331百万円となっております。