6461 日本ピストンリング

6461
2023/09/27
時価
159億円
PER 予
7.06倍
2010年以降
赤字-27.54倍
(2010-2023年)
PBR
0.39倍
2010年以降
0.24-1.66倍
(2010-2023年)
配当
3.68%
ROE 予
5.59%
ROA 予
3.02%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
これにより、当連結会計年度の報告セグメントにおいて、「自動車関連軸受部品」の売上高2,318百万円、セグメント利益61百万円と「RV関連用品」の売上高1,149百万円、セグメント利益51百万円を記載しており、「その他」が同額減少しております。
また、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しており、3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報の前連結会計年度に記載しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
2021/06/24 16:26
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。
2021/06/24 16:26
#3 事業等のリスク
① 自動車市場の需要変動によるリスク
当グループにおける自動車関連製品の売上高は約9割を占めており、グローバルな自動車市場における自動車販売・生産動向は、当グループの業績及び財政状態等に大きな影響を及ぼします。当グループの製品は、日本・アジア・欧米等、世界の主要な地域で販売される自動車に搭載されており、それらの地域の経済状況や自動車市場の動向に影響を受けます。当連結会計年度については、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けた落ち込みが見られました。今後については、引き続き市場動向は不透明であり、想定を超える需要変動があった場合や、その他の要因で大きな需要変動があった場合には、当グループの業績及び財政状態等に少なからず影響を及ぼす可能性がございます。このようなリスクに関しましては、「1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (2)⑦」に記載のとおり収支構造の改善に取り組むことにより対応してまいります。
② 市場における競争激化によるリスク
2021/06/24 16:26
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2021/06/24 16:26
#5 報告セグメントの概要(連結)
これにより、当連結会計年度の報告セグメントにおいて、「自動車関連軸受部品」の売上高2,318百万円、セグメント利益61百万円と「RV関連用品」の売上高1,149百万円、セグメント利益51百万円を記載しており、「その他」が同額減少しております。
また、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しており、3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報の前連結会計年度に記載しております。
2021/06/24 16:26
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:百万円)

(注)1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2 本国以外の区分に属する主な国又は地域
①アジア・・・・・タイ、インドネシア、シンガポール、中国他
②ヨーロッパ・・・ドイツ他
③北米・・・・・・アメリカ他
④その他の地域・・南アフリカ、ヨルダン、メキシコ他2021/06/24 16:26
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
⦅目標値(2023年度)⦆
売上高:540億円以上、営業利益率:8%以上、非自動車エンジン売上高比率:15%以上
CO2排出量:△25%(2013年度対比)
2021/06/24 16:26
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a. 全体
当連結会計年度において、当グループが関連し、その売上高の約9割を占める自動車業界におきましては、新型コロナウイルス感染症拡大による需要減少により、世界の自動車生産台数は大幅に減少しました。また、当年度後半においては、車載半導体の供給不足による影響も受け、全体として厳しい環境下での事業活動となりました。
このような状況の中、当グループは、昨年6月からスタートしました新体制のもと、機構改革や収益構造の見直し等を推しすすめ、需要変動にあわせた適正かつ柔軟な生産体制を構築するとともに、減産下であっても原価低減の進捗を図るため、実行性を重視した施策を展開してまいりました。
2021/06/24 16:26
#9 関係会社との取引に関する注記
※2 各科目に含まれている関係会社との取引高は、次のとおりであります。
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日)当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日)
売上高9,831百万円8,429百万円
仕入高21,341百万円17,033百万円
2021/06/24 16:26

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