のれん
連結
- 2018年3月31日
- 8億5300万
- 2019年3月31日 -21.81%
- 6億6700万
個別
- 2018年3月31日
- 2200万
- 2019年3月31日 -40.91%
- 1300万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2019/06/27 11:36 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/06/27 11:36
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 事業等のリスク
- (6)関係会社への投資について2019/06/27 11:36
当社グループは、既存事業の拡大や新規事業への参入等を目的として、関係会社への投資活動や企業買収を行っております。関係会社への投資につきましては、投資に見合う収益の将来性を検討した上で意思決定をしておりますが、内部・外部の不確定要因により、予定した収益が獲得できない場合があります。また企業買収に伴い発生したのれんについては、将来の収益力を適切に反映しているものと判断しておりますが、期待する成果が得られない場合は、減損損失を計上する可能性があります。これらの要因により、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(7)他社との提携関係 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/06/27 11:36
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 評価性引当額の増減 △2.8 △2.1 のれん償却 0.1 0.3 過年度法人税等 0.0 1.2 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 繰延ヘッジについては、ヘッジ手段とヘッジ対象に関する重要な条件が同一であり、継続して金利の変動による影響を相殺又は一定の範囲に限定する効果が明らかに見込まれるため、ヘッジの有効性の判定は省略しております。2019/06/27 11:36
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。