6473 ジェイテクト

6473
2026/04/15
時価
5594億円
PER 予
55.9倍
2010年以降
赤字-533.04倍
(2010-2025年)
PBR
0.72倍
2010年以降
0.36-1.87倍
(2010-2025年)
配当 予
3.42%
ROE 予
1.29%
ROA 予
0.63%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位 百万円)
セグメント間取引消去219
四半期連結損益計算書の営業利益35,241
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「機械器具部品」のセグメントにおいて、前連結会計年度まで持分法適用の関連会社であったSONA KOYO STEERING SYSTEMS LTD.(平成30年4月7日付でJTEKT INDIA LTD.へ社名変更)は、株式の追加取得により子会社となったため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。
2018/11/13 14:13
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位 百万円)
セグメント間取引消去315
四半期連結損益計算書の営業利益32,584
2018/11/13 14:13
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また日本経済は、相次ぐ自然災害の影響があるものの、設備投資の増加や個人消費の持ち直しなど、緩やかな回復基調で推移いたしました。
このような状況の中で、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は7,429億18百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ606億65百万円(8.9%)の増収となりました。営業利益につきましては、売上高増加の効果等があったものの、売価水準の低下や研究開発費をはじめとする費用の増加等により、325億84百万円と前第2四半期連結累計期間に比べて26億57百万円(7.5%)の減益となり、経常利益につきましては、前第2四半期連結累計期間に比べ32億10百万円(8.5%)減益の347億39百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前第2四半期連結累計期間は段階取得に係る差益を特別利益に計上しましたが、当第2四半期連結累計期間では計上がないこと等により、前第2四半期連結累計期間に比べ96億48百万円(33.6%)減益の190億24百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2018/11/13 14:13

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。