売上収益
連結
- 2020年12月31日
- 1111億3100万
- 2021年12月31日 +7.4%
- 1193億5200万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2022/02/10 14:01
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結会計期間(自 2020年10月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(自 2021年10月1日至 2021年12月31日) 売上収益 4 363,355 357,840 売上原価 △307,134 △306,432 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/02/10 14:01
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 売上収益 4,5 883,582 1,021,981 売上原価 △775,474 △872,774 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 従って、当社グループは事業本部を基礎とした市場別セグメントから構成されており「自動車」、「産機・軸受」及び「工作機械」の3つを報告セグメントとしております。2022/02/10 14:01
なお、「自動車」では、売上収益の推移等の経済的特徴が概ね類似している事業セグメント「ステアリング」及び「駆動」の2つのセグメントを集約しております。
「自動車」はステアリング、駆動系部品等の自動車業界向け製品の製造販売をしております。 - #4 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 収益の分解2022/02/10 14:01
当社グループは、注記4「事業セグメント」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より報告セグメントを変更しており、「自動車」、「産機・軸受」、「工作機械」の3つを報告セグメントとしております。売上収益の推移等の経済的特徴が概ね類似している事業セグメント「ステアリング」、「駆動」の2つのセグメントを集約し、報告セグメント「自動車」としております。収益は当社グループの事業拠点の所在地に基づき地域別に分解しております。これらの分解した収益と各報告セグメントの売上収益との関連は以下のとおりであります。
なお、前第3四半期連結累計期間の数値は変更後の報告セグメントに組み替えております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかし、世界的な感染状況悪化による経済活動や部材調達等への影響が懸念され、今後の見通しは予断を許さない状況であります。2022/02/10 14:01
このような状況の中で、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上収益は1兆219億81百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ1,383億98百万円(15.7%)の増収となりました。事業利益につきましては252億62百万円となり、前第3四半期連結累計期間に比べ319億25百万円の増益、親会社の所有者に帰属する四半期利益につきましては101億31百万円となり、前第3四半期連結累計期間に比べ237億79百万円の増益となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。