ミネベアミツミ(6479)の無形資産(IFRS)の推移 - 全期間
連結
- 2018年3月31日
- 99億9700万
- 2019年3月31日 -6.22%
- 93億7500万
- 2019年6月30日 +4.99%
- 98億4300万
- 2019年9月30日 -3.76%
- 94億7300万
- 2019年12月31日 -0.53%
- 94億2300万
- 2020年3月31日 +46.43%
- 137億9800万
- 2020年6月30日 +3.38%
- 142億6500万
- 2020年9月30日 -1.29%
- 140億8100万
- 2020年12月31日 -1.53%
- 138億6500万
- 2021年3月31日 +34.63%
- 186億6600万
- 2021年6月30日 -1.73%
- 183億4300万
- 2021年9月30日 -2.74%
- 178億4100万
- 2021年12月31日 +0.11%
- 178億6000万
- 2022年3月31日 -0.39%
- 177億9000万
- 2022年6月30日 -0.52%
- 176億9800万
- 2022年9月30日 +0.63%
- 178億1000万
- 2022年12月31日 -0.7%
- 176億8500万
- 2023年3月31日 +2.52%
- 181億3100万
- 2023年6月30日 +1.13%
- 183億3500万
- 2023年9月30日 +5.96%
- 194億2700万
- 2023年12月31日 -1.4%
- 191億5500万
- 2024年3月31日 -0.59%
- 190億4200万
- 2024年6月30日 +3.56%
- 197億2000万
- 2024年9月30日 -0.15%
- 196億9100万
- 2024年12月31日 +6.69%
- 210億900万
- 2025年3月31日 +28.87%
- 270億7400万
- 2025年6月30日 +5.1%
- 284億5400万
- 2025年9月30日 +5.51%
- 300億2300万
- 2025年12月31日 +6.48%
- 319億6700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品及び無形資産(のれんを除く。)であります。2025/06/26 9:30
2.上記の金額には、建設仮勘定は含まれておりません。 - #2 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)増減表2025/06/26 9:30
のれん及び無形資産の帳簿価額の期中増減は、次のとおりであります。
前連結会計年度 (自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #3 注記事項-コミットメント、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 決算日以降の支出に関するコミットメントは次のとおりであります。2025/06/26 9:30
(単位:百万円) 有形固定資産の取得 7,756 12,522 無形資産の取得 53 77 合計 7,809 12,599 - #4 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 取得日現在における支払対価の公正価値、取得資産及び引受負債の公正価値は次のとおりであります。2025/06/26 9:30
当該企業結合に係る取得関連費用392百万円は、全て連結損益計算書の「販売費及び一般管理費」に計上しております。(単位:百万円) 有形固定資産 5,940 無形資産 5,536 その他の非流動資産 92
取得したのれんは主として、ミネベアパワーデバイスの生産技術力、販売力によって期待される超過収益力であります。のれんについて、税務上損金算入を見込んでいる金額はありません。 - #5 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳は、次のとおりであります。2025/06/26 9:30
繰延税金資産又は繰延税金負債の純額の変動の内容は、次のとおりであります。(単位:百万円) 繰延税金負債 有形固定資産・無形資産 12,127 15,221 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融商品 2,674 2,883
- #6 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (3)のれんの減損テスト2025/06/26 9:30
のれん及び耐用年数を確定できない無形資産の減損テストの回収可能価額は、マネジメントが承認した今後3年間もしくは5年間の事業計画を基礎としたキャッシュ・フロー予測を使用し、マネジメントが承認した事業計画の期間を超えるキャッシュ・フローに関しては見込み成長率を用いて推定した使用価値に基づき測定しております。
重要なのれんの使用価値の測定に使用した税引前の割引率は、次のとおりであります。 - #7 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)資産の減損テスト2025/06/26 9:30
当社グループは、有形固定資産及び耐用年数を確定できる無形資産に関し、事象又は状況の変化により減損の兆候が存在する場合に減損テストを実施しております。各資金生成単位等の回収可能価額は、処分コスト控除後の公正価値と使用価値のいずれか高い金額として測定しております。このうち、使用価値の測定には、耐用年数、将来キャッシュ・フロー、税引前の割引率及び長期成長率に関して特定の見積り及び仮定を使用しております。将来キャッシュ・フローの見積りには、マネジメントが承認した今後3年間又は5年間の事業計画を基礎とした、キャッシュ・フロー予測を使用しております。また、マネジメントが承認した事業計画の期間を超えるキャッシュ・フローに関しては、長期成長率を用いて測定しております。長期成長率は、長期経済成長率及びインフレ率に基づき算定され、各資金生成単位等が事業を展開する業界に固有の予測と整合をとっております。
これらの見積り及び仮定はマネジメントが利用可能な全ての情報及び証拠を基礎としておりますが、将来の不確実な経済状況の変化の影響を受けて事業計画の見直しが行われた場合には、翌連結会計年度以降の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。 - #8 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② 無形資産2025/06/26 9:30
無形資産の当初認識後の測定モデルにおいて原価モデルを採用し、取得原価から償却累計額及び減損損失累計額を控除した価額で表示しております。また、自己創設無形資産には以下の全ての要件を満たす開発費用を認識し、要件を満たさない場合には発生時に費用として認識しております。
・使用又は売却できるように無形資産を完成させることの技術上の実行可能性 - #9 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2025/06/26 9:30
(単位:百万円) 有形固定資産の売却による収入 7,926 5,086 無形資産の取得による支出 △2,058 △6,068 有価証券の取得による支出 △12,718 △2,743 - #10 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2025/06/26 9:30
(単位:百万円) のれん 15,17 47,722 60,516 無形資産 15,17 19,042 27,074 その他の金融資産 12,16,36 34,116 37,481