ミネベアミツミ(6479)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 65億6400万
- 2010年12月31日 +173.75%
- 179億6900万
- 2011年12月31日 -61.58%
- 69億300万
- 2012年12月31日 +54.19%
- 106億4400万
- 2013年12月31日 +119.05%
- 233億1600万
- 2014年12月31日 +88.03%
- 438億4200万
- 2015年12月31日 -2.15%
- 429億100万
- 2016年12月31日 -19.08%
- 347億1500万
- 2017年12月31日 +85.48%
- 643億8900万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/02/09 10:30
(単位:百万円) その他の費用 816 377 営業利益 5 25,495 24,027 金融収益 △1,476 △2,279 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/09 10:30
(単位:百万円) その他の費用 4,489 1,468 営業利益 5 66,081 51,253 金融収益 1,389 2,992 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「3.重要性がある会計方針」における記載と概ね同一であります。2024/02/09 10:30
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとしております。
セグメント間の売上高は市場価格、製造原価等を考慮した総合的な判断に基づく仕切価格により算定しております。 - #4 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 取得したのれんは主として、本多通信工業の生産技術力、販売力によって期待される超過収益力であります。のれんについて、税務上損金算入を見込んでいる金額はありません。2024/02/09 10:30
第2四半期連結会計期間において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、暫定的な会計処理の確定による見直し後の金額で遡及修正しております。この結果、前第3四半期連結累計期間の要約四半期連結損益計算書は、営業利益及び税引前四半期利益がそれぞれ246百万円減少し、四半期利益が171百万円減少しております。
取得に伴うキャッシュ・フローは次のとおりであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、かかる経営環境下で収益力のさらなる向上を実現するために、徹底したコスト削減、高付加価値製品と新技術の開発及び拡販活動に注力してまいりました。2024/02/09 10:30
この結果、売上高は1,053,324百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ100,839百万円(10.6%)の増収となりました。営業利益は51,253百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ14,828百万円(△22.4%)の減益、税引前四半期利益は51,002百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ10,919百万円(△17.6%)の減益、親会社の所有者に帰属する四半期利益は34,400百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ8,627百万円(△20.1%)の減益となりました。
上記には、2022年9月16日に取得した本多通信工業株式会社及び2023年1月27日に取得したミネベア アクセスソリューションズ株式会社(旧株式会社ホンダロック)の損益が含まれております。