営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 347億1500万
- 2017年12月31日 +85.48%
- 643億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失に係る調整額は、のれんの償却額△748百万円、報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費等の全社費用△9,760百万円であります。2018/02/14 10:50
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自社製機械が主な製品であります。
2.セグメント利益又は損失に係る調整額は、のれんの償却額△909百万円、報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費等の全社費用△10,688百万円であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/14 10:50 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、かかる経営環境下で、収益力のさらなる向上を実現するために、徹底したコスト削減、高付加価値製品と新技術の開発及び拡販活動に注力してまいりました。2018/02/14 10:50
この結果、売上高は654,927百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ212,419百万円(48.0%)の増収となり、第3四半期連結累計期間として過去最高を更新しました。営業利益は64,389百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ29,674百万円(85.5%)の増益、経常利益は64,515百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ29,743百万円(85.5%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は51,555百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ26,643百万円(106.9%)の増益となり、いずれも第3四半期連結累計期間として過去最高を更新しました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。