投資有価証券
連結
- 2013年3月31日
- 78億4200万
- 2014年3月31日 +39.59%
- 109億4700万
個別
- 2013年3月31日
- 59億4000万
- 2014年3月31日 +6.28%
- 63億1300万
有報情報
- #1 有価証券に関する注記
- 価証券及び投資有価証券2014/06/27 12:50
前連結会計年度(平成25年3月31日) - #2 業績等の概要
- 当社グループは、「財務体質の強化」を主要な経営方針とし、総資産の圧縮、設備投資の抑制及び有利子負債の削減等に取り組んでおりますが、ここ数年は業績の拡大に向けて積極的な設備投資を進めております。2014/06/27 12:50
当連結会計年度末における総資産は381,278百万円となり、前連結会計年度末に比べ18,473百万円の増加となりました。その主な要因は、受取手形及び売掛金、たな卸資産並びに投資有価証券の増加であります。
当連結会計年度末における負債は217,814百万円となり、前連結会計年度末に比べ7,133百万円の減少となりました。その主な要因は、長短借入金の減少であります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/27 12:50
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 役員退職慰労金 70 63 投資有価証券評価損 617 602 関係会社株式評価損 2,660 1,739
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/27 12:50
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 退職給付に係る負債 - 2,391 投資有価証券評価損 618 603 未実現たな卸資産売却益 784 1,083
- #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は、取引先の信用リスクに晒されております。また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建の営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、同じ外貨建の買掛金の残高の範囲内にあるものを除き、原則として先物為替予約を利用してヘッジしております。2014/06/27 12:50
有価証券及び投資有価証券は、その他有価証券としての債券及び業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。また、長期貸付金は主に取引先に対するものであります。
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが6ヶ月以内の支払期日であります。一部外貨建のものについては、為替の変動リスクに晒されておりますが、同じ外貨建の売掛金の残高の範囲内にあるものを除き、先物為替予約を利用してヘッジしております。 - #6 非連結子会社及び関連会社の株式及び社債等(連結)
- ※1.非連結子会社及び関連会社に対するものは、次のとおりであります。2014/06/27 12:50
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 投資有価証券(株式) 19百万円 1,925百万円 投資有価証券(出資金) 84 84