退職給付引当金
連結
- 2013年3月31日
- 81億4700万
個別
- 2013年3月31日
- 2300万
- 2014年3月31日 -34.78%
- 1500万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、当事業年度末において発生していると認められる退職給付引当金又は前払年金費用を計上しております。
なお、当事業年度末においては、前払年金費用を投資その他の資産の「その他」に含めております。
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用については、一定の年数(10年)による定額法により費用処理しております。
数理計算上の差異については、一定の年数(5年)による定額法により、発生した翌事業年度から費用処理することとしております。2014/06/27 12:50 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/27 12:50
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 賞与引当金損金算入限度超過額 1,023百万円 1,186百万円 退職給付引当金損金算入限度超過額 1,797 - 退職給付に係る負債 - 2,391
- #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.退職給付債務に関する事項2014/06/27 12:50
3.退職給付費用に関する事項(1) 退職給付債務(百万円) △40,853 (7) 前払年金費用(百万円) 1,031 (8) 退職給付引当金(6)-(7)(百万円) △8,147