ソフトウエア
個別
- 2014年3月31日
- 11億5100万
- 2015年3月31日 +41.96%
- 16億3400万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2015/06/26 13:43
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械及び装置 2~15年
工具、器具及び備品 2~20年
また、少額の減価償却資産(取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産)については、事業年度ごとに一括して3年間で均等償却しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、のれんについては、10年間で均等償却しております。
また、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
定額法2015/06/26 13:43 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2015/06/26 13:43
4.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。資産の種類 内容及び金額(百万円) 新アノダイズ処理ライン用設備 128 ソフトウエア ソフトウエア使用料 477
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失を認識した資産グループの概況2015/06/26 13:43
資産のグルーピング方法用途 事業・場所 減損損失 種類 金額(百万円) スピーカー事業(浜松工場) 建物及び構築物 1 ソフトウエア 0 計 2
当社グループは事業の区分をもとに、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて、資産のグルーピングを行っております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社については、主として定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 2年~50年
機械装置及び運搬具 2年~15年
工具、器具及び備品 2年~20年
また、少額の減価償却資産(取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産)については、連結会計年度ごとに一括して3年間で均等償却しております。
在外連結子会社については、主として定額法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社については、定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
在外連結子会社については、主として定額法を採用しております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/26 13:43