- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2016/11/11 10:11- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(建物以外の有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社及び国内連結子会社は、従来、建物を除く有形固定資産の減価償却方法について、定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
2016/11/11 10:11- #3 固定資産圧縮損の注記
定資産圧縮損
前第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
2016/11/11 10:11- #4 固定資産売却損の注記(連結)
※6.固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2016/11/11 10:11- #5 固定資産売却益の注記(連結)
※3.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2016/11/11 10:11- #6 固定資産除却損の注記(連結)
※7.固定
資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) | 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) |
| 工具、器具及び備品 | 22 | 5 |
| リース資産 | - | 0 |
2016/11/11 10:11- #7 国庫補助金による固定資産圧縮額の注記
※4.国庫補助金により有形固定資産の取得金額から控除した圧縮記帳額は、次のとおりであります。
2016/11/11 10:11- #8 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する情報
(建物以外の有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社及び国内連結子会社は、従来、建物を除く有形固定資産の減価償却方法について、定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
当社グループは、航空機部品事業において日本、タイへ投資を行う計画であります。この投資計画の決定を契機に、当社及び国内連結子会社の有形固定資産の減価償却方法の見直しを行いました。その結果、当社及び国内連結子会社の設備は使用期間にわたって安定的に稼働する状況が見込まれるため、定額法を採用することが経済実態をより適切に反映させることができると判断したためであります。
この変更により、従来と比べて、当第2四半期連結累計期間の減価償却費が減少し、セグメント利益が「機械加工品」で61百万円、「電子機器」で88百万円、「その他」で53百万円、「調整額(全社)」で24百万円増加しております。2016/11/11 10:11 - #9 有価証券及び投資有価証券に関する注記
前連結会計年度(平成28年3月31日)
金銭信託の残高は4,365百万円であります。これは、平成18年10月4日に設立した子会社のキャプティブ保険会社MHC INSURANCE COMPANY, LTD.が資産運用のために購入した米国財務省証券の残高であります。この信託資金の使途は、当社グループのリコール保険事故の補償に限定されております。
当第2四半期連結会計期間(平成28年9月30日)
2016/11/11 10:11- #10 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
④ ③の株式数は1株当たり情報の算出上、控除する自己株式に含めております。
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。
2016/11/11 10:11