退職給付引当金
個別
- 2017年3月31日
- 13億1000万
- 2018年3月31日 +22.98%
- 16億1100万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2018/06/28 11:27
④ キャッシュ・フロー計算書評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金
注記事項(単位:百万円) 貸倒引当金の増減額(△は減少) △163 △234 退職給付引当金の増減額(△は減少) 456 529 受取利息及び受取配当金 △2,906 △237
(重要な会計方針) - #2 引当金の計上基準
- 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、当事業年度末において発生していると認められる退職給付引当金又は前払年金費用を計上しております。
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用については、一定の年数(10年)による定額法により費用処理しております。
数理計算上の差異については、一定の年数(5年)による定額法により、発生した翌事業年度から費用処理することとしております。2018/06/28 11:27 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/28 11:27
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 投資有価証券評価損 517 517 退職給付引当金 398 491 税務上の無形固定資産 587 474