ソフトウエア
個別
- 2017年3月31日
- 35億6600万
- 2018年3月31日 -7.15%
- 33億1100万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ① 貸借対照表2018/06/28 11:27
② 損益計算書(単位:百万円) のれん 94 42 ソフトウエア 176 366 その他 30 30 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2018/06/28 11:27
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 5年~50年
機械及び装置 2年~15年
工具、器具及び備品 2年~20年
また、少額の減価償却資産(取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産)については、事業年度ごとに一括して3年間で均等償却しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、のれんについては、10年間で均等償却しております。
また、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年~10年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
定額法2018/06/28 11:27 - #4 固定資産除却損の注記
- ※4.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/28 11:27
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) リース資産 0 - ソフトウエア 551 0 その他 - 0 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ② 「多角化でニッチ(7本槍)」2018/06/28 11:27
当社は、ベアリング産業において外径22mm以下のミニチュア小径ベアリングというニッチ分野に、他社に先がけて特化することで高いマーケットシェアと収益力を構築してきました。また、市場規模、永続性の観点からこれまでさまざまな事業の選択と集中を行い、現在の7本槍製品(ベアリング、モーター、センサー、コネクター・スイッチ、電源、無線・通信・ソフトウエア、アナログ半導体)が事業の中核となっております。このように特定領域(ニッチ)での高いシェアに裏付けられた高い収益力と「超精密機械加工技術」をはじめとした当社の強みである技術をベースにした7本槍を中心とする多角化経営により、持続的な成長をはかります。
③ 「相合(そうごう=相い合わせる)によるシナジー創出」 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社については、主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 5年~50年
機械装置及び運搬具 2年~15年
工具、器具及び備品 2年~20年
また、少額の減価償却資産(取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産)については、連結会計年度ごとに一括して3年間で均等償却しております。
在外連結子会社については、主として定額法を採用しております。
ただし、液晶用バックライト製品の製造に用いる一部の機械装置等については、定率法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社については、定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年~10年)に基づく定額法を採用しております。
在外連結子会社については、主として定額法を採用しております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/28 11:27